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厚労省の新型コロナワクチン統計の改ざん・捏造は故意:国民の命より、年金積立金の確保を優先か


新ベンチャー革命2022年6月2日 No.2877より引用リンク

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1.今の厚労省は、未必の故意の国民殺人罪で訴えられてもおかしくない!

 本ブログでは、過去、今の厚労省が新型コロナワクチン統計を改ざん・捏造していた事実を“国家犯罪”だと強く指摘しています(注1)。

 この犯罪容疑は、ズバリ、未必の故意の国民殺人罪と言えそうです。

 そう疑われても仕方がない指摘が、最近、ネットのニコ動にアップされています(注2)。

 この動画は、日本を含む世界規模での新型コロナパンデミックの仕掛け人のディープステート(DS)勢力配下のユーチューブではアップできないでしょう。

 上記、指摘(注2)によれば、最近の新型コロナ感染者の大半は、実はもう、高齢者を中心に、3回のワクチン接種を済ませているという事実です。

 筆者から観れば、これは、当然です、なぜなら、このワクチンの接種を繰り返せば、繰り返すほど、接種者の自己免疫力が下がって、逆にコロナを含み、あらゆる病気に感染しやすくなるからです。

 日本では、その通りの現象がすでに起きていたのです。そこで厚労省はこの事実をなんとか、隠蔽しようとしたのでしょう。


2.厚労省による新型コロナワクチン統計の改ざん・捏造は、確信犯の詐欺犯罪に等しいと観てよい!

筆者個人は、厚労省による新型コロナワクチンの統計改ざん(注1)は、ミスではなく、意図的なものとみなしていますが、彼ら厚労省官僚にとって、新型コロナワクチンの3回目を国民に接種させるためには、このワクチンを接種していないと、新型コロナに感染しやすくなると国民に信じ込ませる必要があるのでしょう。

 なにしろ、彼らは、すでに、われらの血税を2兆数千億円も使って、8.8億本ものワクチンを購入済みなのです。

 要するに、厚労省の計画では、国民一人当たり、6回以上のワクチン接種を企んでいるのです。

 もし、これが実行されたら、多くの国民は、自己免疫力を失って、新型コロナ以外の病気に罹って、最悪、死に至るのです。


3.厚労省にとっては、年金生活の高齢者ほど、早死にしてもらいたいのが本音か

 ところで、日本国民の平均寿命は今、なんと、世界一です。この事実は、喜ばしいことですが、年金積立金を管理する厚労省にとっては、単に、年金積立金の支出がかさむだけです。

 上記、厚労省が、今回の新型コロナ禍を逆手にとって、この際、年金受給者の間引きを企んでいるのではないかと、本ブログでは前々から疑っていました(注3)。

 この年金積立金も、厚労省が年金受給者に贈与しているのではなく、国民が収入の一部を長年、積み立ててきたおカネです。厚労省のモノではありません。

 ところが、厚労省は、この年金積立金を勝手に、金融市場で運用しています(注4)。

 その背後には、ディープステート勢力配下のハゲタカ外資が暗躍しています。

 そこで、穿った見方をすれば、上記、ワクチンを年金生活者に繰り返し打たせて、早死にさせて、高笑いするのは、厚労省と言うより、彼らを背後から操るハゲタカ外資ではないでしょうか。

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(凪)
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