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各地で、ロシアを支持する大規模な行動も起こっている

西側のメディアでは、ロシアを支持する動きが報道されることは少ないが、マスコミの偏向や嘘を糾弾し、ロシアを支持する運動が西側諸国内でも起きている。

今回の戦争の報道では、意図的に誤った情報が流されているとの指摘も多い。現象事実と思っていた事さえ、疑わなければいけない時代。

どちらが正義かといった、一方的な視点の情報を感情的に鵜呑みにせず、出来事の背後の意図と全体像を掴んでいく必要がある。

大摩邇(おおまに)『ロシアを支持する大規模な行動が世界中で起こっています~DSのプロパガンダに騙されない人々です!』よりリンク
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※元ブログは検閲の為に削除
kamakuraboyのブログさんのサイトより 
リンク
<転載開始>
(画像略)
ロシアを支持する大規模な行動、しかもかなり熱烈絶賛して応援の意志を表明する行動が、ドイツ、イタリア、ギリシャ、キプロス、セビリアなどの国々のいくつかの都市の多くの市民の間で起こっています。

日本のメディアが一方的にゼレンスキーさんの主張そのままに垂れ流している内容が事実で、「領土的野心でウクライナに侵攻したプーチンのロシア軍が、ウクライナの民間人を大量虐殺し民間施設を破壊するという極悪非道なことをやっている」といった報道が、DSによる洗脳目的の「プロパガンダニュース」でなく事実であるならば、このような現象はまず起らないでしょう。

(画像略)

キプロスで4回目のロシア支援の大規模集会が行われました。ロシアとキプロスの国旗、「ロシアは真実を語る!」「ブチャ計画は偽物だ!」「真実は常に明らかになる!」「マスコミの嘘を止めよう!」「ロシアと共にネオナチを阻止しよう!」というスローガンが書かれた横断幕を持って、約2千人が集会や自動車走行に参加しました。また、活動家たちは50mもあるロシア国旗を掲げました。

「クリミアはロシア」「セルビア人とロシア人は永遠の兄弟」というスローガンを掲げ、セルビアの首都の住民数百人が、ロシアを支持するために街頭に出ました。デモ隊は、ロシアを国連人権理事会から除名する投票にも反対しました。活動のスローガンは「私の名においてではない」で、セルビア人は国連で行われたロシアに対する措置を支持しないことを示しています。

ドイツのいくつかの都市で大衆集会と自動車走行が行われました。また、ヨーロッパにおけるロシア人に対する差別についても反対しました。「ロシア を応援するために来たんです。私たちはファシズム、ナチズムに反対しているのですが、ロシアはそれと戦っているんです。この状況で黙っていることはできません。8年間、ロシア国民は虐待され、女性はレイプされ、子どもたちは殺され続けてきました。そんなことは望んでいません」と、ドイツ人住民は行動への参加を説明しました。

イタリア・ローマでロシアを支援する集会が開かれました。ロシアとイタリアの国旗を持った数百人の人々が、ヨーロッパにおけるロシア恐怖症に反対するデモ行進を行いました。ロシアの歌を歌い、ロシア国歌を歌いました。また、ソーシャルネットワーク上では、イタリア市民がウクライナへの武器供給を積極的に批判し、ロシア文化の拒絶に反対しています。

(中略)

ロシアの軍事作戦の概要は、ウクライナ国内にあるペンタゴン出資の数十カ所のバイオラボを破壊し、その研究の内容の実態を分析すること、キエフの地下の小児性愛者の犯罪シンジケートから子供達を開放し、8年間もの間、ウクライナ政府によって差別され迫害を受けて地下シェルターに追いやられ、拷問や虐殺が行われていたドンバス地方のロシア系の人々を開放することだったようです。

ロシア軍の行動はドンバスの人々のためだけでなく人類にとって大きな禍を未然に防いでくれた可能性すらあったのです。

「ウイルスには国境がない」ということを世界は十分理解したはずです。

メディアとPCR詐欺を使って巧妙に恐怖を煽り、その中で当然の様に行われた「グレートリセット計画」PART1の、生物兵器のような薬物の集団投与が世界にもたらした影響についても、目の前で起こっていることと、これまでに日本政府や日本のメディアが発信してきた情報に大きな乖離が起こっていることに気づいたはずです。

ところで、ファウチ博士は既に漸くホワイトハットの米軍に逮捕されグアンタナモでJAGにかけられています。

リンク

日本人もいい加減、日本政府や日本のメディアが垂れ流す「嘘」の裏側にある恐るべき実態に気づくべきです。
(後略)
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(加賀正一)
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