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帯状疱疹発症は、自己免疫力低下のサイン!:新型コロナワクチンの真のウラ目的が窺い知れる

新ベンチャー革命2022年4月7日 No.2855より引用リンク


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■引用開始
1.新型コロナウイルス感染症ワクチン接種者で帯状疱疹を発症する人が増えるのは予想された通り

 今、日本では帯状疱疹患者が急増しているようです(注1)。

 筆者個人は、この現象を早くから予想していました、なぜなら、筆者自身、数年前(新型コロナ・パンデミックが起こる前)、突然、帯状疱疹に罹った経験があったからです。

 筆者のような帯状疱疹ウイルス保持者は、自己免疫力が下がったとき、体内で眠っている帯状疱疹ウイルスが活性化して、症状が出るようです。

 筆者の場合、幼少期に水痘(水ぼうそう)に罹った経験があり、加齢とともに、自己免疫力が低下した際、このウイルスが活性化して、発症したと思われます。

 さて、日本国民の多くは、今、すでに、新型コロナワクチンを二回以上、接種していますが、この接種を繰り返すと、自己免疫力が低下すると言われています。

 したがって、今後、ワクチンの繰り返し接種者で、帯状疱疹を発症する人が増えるのは、当然、予想されたことです。

2.帯状疱疹の発症は、自己免疫力低下のサインと知るべき!

 新型コロナワクチンは、接種者の自己免疫力を低下させるという事実は、数々の研究論文でもう、確認されています。

 そして、オミクロン株の感染者の多くが、新型コロナワクチン接種者(二回以上接種)であることも、すでに確認されています。

 それは当然です、なぜなら、新型コロナワクチンは、接種者の自己免疫力を弱体化させるので、ワクチンの効かない変異株には罹りやすくなるからです。

3.国民に新型コロナワクチン接種を勧める日本政府は、このワクチンが接種者の自己免疫力を下げるという重要な事実を国民に説明していない

 国民に新型コロナワクチン接種を積極的に勧めてきた日本政府は、このワクチンは、人間が本来、もつ自然免疫力を低下させることを説明してきませんでした。なぜなら、新型コロナ・パンデミックを押さえるため、全国民へ、可能な限り、ワクチン接種させることを最優先してきたからと推測されます。

 しかしながら、この新型コロナ・パンデミックが、世界支配層による世界人口の削減をウラ目的としているとすれば、彼らにとって、このワクチンを全世界の一般人に打たせる目的は、実は、一般人をできるだけ、いろんな病気に罹らせて、早死にさせることであったと疑うことは十分、可能です。

 今の日本政府は、日本国民の健康維持を最優先するより、世界支配層の要求を最優先していると疑われます。もしそうなら、とんでもない日本政府です(怒)。

 われら日本国民は、この現実に、早く気付くべきです。

 今後、ワクチンの繰り返し接種者が早死にしても、日本政府が、それをワクチンのせいと認めることは絶対にありません。

 いずれにしても、今や日本国民はみんな、自分の身は自分で守るしかありません!
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(凪)
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