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検索エンジンは世の中を都合よく動かしたい人たちによって、検閲・情報規制されている。ワクチン推進派検索エンジンに騙されるな!

新型コロナウィルスやワクチンについて、あらゆる思惑が飛び交う中、一般人が情報を集めるのにまず手に取るのは「スマホ」だろう。

マスメディアは信用できない、テレビも新聞も何を信じればよいかわからない中、ネット検索は自分が求めている情報のキーワードを入れるだけで、関連情報を検索することができるが…

実は、その検索エンジンでも、世の中を都合よく動かしたい人たちによって、検閲・情報規制されているのです。

例えば、検索エンジンの人気ランキング上位を見てみると、様々な国の検索エンジンが存在することが分かります。

  1位 :Google(アメリカ)
  2位 :bing
  3位 :Baidu(中国)
  4位 :Yahoo!
  5位 :YANDEX(ロシア)
  6位 :DuckDuckGo(アメリカ)
  7位 :Ecosia(ドイツ)
  8位 :Naver(韓国)
  9位 :Sogou(中国)
 10位 :CocCoc(ベトナム)

日本では、「ググる」「Google先生」でおなじみの「Google」や、お笑い芸人のネタにもなっている「Yahoo!」などがよく使われていると思います。

しかし、このGoogleやYahoo!の検索結果は、ワクチン推進派にとって都合のいい情報が上位となるように、検閲・情報規制されているようです。

例えば、Googleで「ワクチン 危険性」と調べても、1ページ目に厚生省からの「ワクチンは安全」ということが書かれた記事や、「新型コロナウイルスにはワクチンが有効です」というサイトが表示されます。

では、他の検索エンジンではどうでしょうか?

例えば、
・「ユーザーの個人情報を記録せず」に「ユーザーの検索履歴も保存しない」ことをポリシーとしている「DuckDuckGo(ダックダックゴー)」
・検索するだけで“植林”ができる検索エンジン「Ecosia(エコシア)」

上記2つで検索してみました。

両方とも検索結果は「打つ前に知っておくべきワクチンの危険」という記事が検索1位でした。(リンク

内容としても、「遺伝子組み換え」「人口削減」…など、GoogleやYahoo!ではヒットしなかったような情報が次々と出てきました。

正しい情報を手に入れるには、検索エンジンから見直してみることをお勧めします。

(匿名希望)
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