fc2ブログ

プーチンのウクライナ侵攻についてメディアに騙されるな!

ロシアのウクライナ侵攻が連日報道されて、アノニマスによるテレビハッキング等も話題になりました。日本はロシア敵対の立場として表明しているのでマイナスな報道が多いですが、そもそもなぜロシアは侵攻を決意したのか。1情報として参考になればと思います。

【プーチンのウクライナ侵攻についてメディアに騙されるな!】リンク
より以下引用
↓↓↓↓↓

ウクライナと言う国はヨーロッパの穀倉地帯であり、重工業も盛んな国である。

この国がロシアサイドに追随していると西側諸国は邪魔なのです。

だから親ロシア政権を打倒すべくCIAが前々大統領を引きずり落とす為にテロ活動を煽り2014年ユーロ・マイダン革命を起こした。

この活動にアメリカ側の人間が先導していた事はいくつもの証拠が上がっている。そしてウクライナのロシア人に対して弾圧、虐殺を始めた。

CIAのディープステートの意に叶わぬ国の政権転覆活動は、中東諸国は優に及ばず、中南米、アフリカなど全世界の戦争のほとんどに関与している。

ロシアはプーチン大統領になってから、国に巣くうオルガリヒというユダヤ資本家を一掃して独自の立場を築いていた。

プーチンはEUやアメリカの国際金融資本の侵略がロシア国境までNATOの名を借りた軍事同盟にロシアそのものが解体され、資源を奪われてしまうのを危惧していてウクライナを取り込まれる前に先手を打ったのです。

つまり国防の為ウクライナ侵攻をしない限りロシアは滅ほされるであろうと読み実行したのです。

CIAにより多くの独自の国家運営をしている国々が政権転覆で潰されたことを良く知って置く必要があるのです。

特に日本でも多くのマスメディアがウクライナ擁護をしてプーチン悪者だと決め付ける報道も、ディープステートの戦略なのです。

あのイギリスのサイキック、ルイーズ・ジョーンズさんも国を守る為にプーチンは戦ったと述べてます。

勿論戦争は良くない事は確かですが。
***


(三上公平)
スポンサーサイト



コメント

無免許で不動産仲介ピタットハウスの経営者逮捕

 NPO法人理事が、無免許で生活保護受給者に住宅を仲介していたとされる事件で、同法人の斡旋で大阪市内の賃貸住宅に入居した受給者の一人が、家賃などの名目で、同法人に月約8万円を支払うよう要求されていたことがわかった。浪速署は同法人が保護費の一部をピンハネしていた疑いがあるとみている。同署は19日、同法人「ヒューマンサポート大阪」理事・橋本孝司(63)、元「ピタットハウス天満店」経営の不動産会社社長・山手賢二(39)両容疑者を宅建業法違反容疑で送検した。
 市関係者によると、受給者は昨年4月、同法人関係者に伴われて区役所を訪れ、保護を申請。家賃4万2000円を含む月約12万円の支給が認められた。入居時の契約では、家賃は家主の口座に振り込むことになっており、受給者が同法人の関係者に口座番号を尋ねたところ、「家賃は我々に渡して」と言われ、同5月、約8万円を請求された。
 受給者が「生活できない」と支払いを拒むと、同法人関係者らが受給者方を訪れ、ドアをたたきながら「支払わなければ、保護を打ち切るよう市に言うぞ」などと詰め寄ったという。深夜2時や3時にやって来ることもあり、受給者は同6月、区役所に相談した。

コメントの投稿

トラックバック


この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)