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あのビル・ゲイツによれば、オミクロン株は、一種のワクチン?:日本国民は米国製ワクチンの在庫処分に利用されているだけか

新ベンチャー革命2022年2月21日 No.2842より引用リンク

1.新型コロナ・パンデミックの仕掛け人のひとりであるビル・ゲイツがオミクロン株感染はワクチン接種と同じと吼えた!?

 筆者は最近、新型コロナ・パンデミック関連の情報を得るのに、ときどき、ニコ動を利用していますが、2022年2月20日にアップされた動画で興味深いモノが見つかりました。

 それは、今回の新型コロナ・パンデミックを仕掛けたひとりであるビル・ゲイツの最近のスピーチ動画です(注1)。

 彼は驚くべきことに、今、日本でも流行っている新型コロナのオミクロン株に感染することは、新型コロナのmRNAワクチンを接種しているのと同等であると、ほざいたのです。これにはビックリです!


2.そう言えば、ビル・ゲイツは今春には、新型コロナ・パンデミックは終焉する(させる?)と吼えていた

 さて、上記、ビル・ゲイツは、新型コロナ・パンデミックは今年の春頃には終わると、今年初めに発言しています(注2)。

 今回の新型コロナ・パンデミックで深刻だったのは、デルタ株の蔓延でした。そして、あの悪名高いmRNAワクチンも、このデルタ株をターゲットに開発されたことになっています。

 そして、ビル・ゲイツは今年の初めに、デルタ株蔓延を終わらせる方法は、mRNAワクチン接種ではなく、季節性インフルエンザを流行らせることだと、匂わせていました(注2)。

 彼の言ったとおり、2022年2月の今、日本を含め、世界では、デルタ株がオミクロン株に入れ替わっていますから、彼は、今、流行っているオミクロン株は、季節性インフルエンザに近いと認識していることになります。


3.今、デルタ株用ワクチンの三回目を打つくらいなら、オミクロン株に感染した方がまし?

 上記、ビル・ゲイツが、オミクロン株は、一種のワクチンであると言っているわけですから、オミクロン株感染防止のために、デルタ株用のmRNAワクチンを打つのは馬鹿げていることになります。

 これから三回目のワクチン(デルタ株用)を打とうとしている人は、この危険で未知の治験中ワクチンを繰り返し打つより、今、流行っているオミクロン株に感染した方がまだまし、と言うことです。

 この現実がわかっていながら、日本政府は、国民にデルタ株用ワクチンの三回目を打たそうと躍起になっています。このような日本政府は一体、何を考えているのでしょうか。


4.日本国民は、デルタ株用の米国製ワクチンの在庫処分に利用されているだけか

 ところで、今の岸田政権下の日本政府は、二回のmRNAワクチン(デルタ株用)を打った日本国民(8割)に、今、流行っているオミクロン株対策として、三回目のデルタ株用ワクチンを打たそうと躍起になっていますが、国民を一体、何だと思っているのでしょうか。

 今回の新型コロナ・パンデミックを仕掛けたと疑われる世界的寡頭勢力の言いなりになっているように見える今の日本政府は、ファイザーやモデルナのワクチンの在庫処分に協力させられていると言うことです。

 このような日本政府は、三回目のワクチンを打った人に中で、深刻な傷害が起きてもかまわないのでしょうか、もしそうなら、それはまさに“未必の故意”による国民への詐欺的犯罪ではないでしょうか。

 いずれにしても、今の日本政府の政治家も官僚も、日本国民の健康を犠牲にしてでも、世界的寡頭勢力や、日本の宗主国である米国の要求を平気で優先しています。

 国民はみんな、このような悲惨な現実に気付くべきです!
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(凪)
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