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ワクチン論争で、目を逸らされないように

現在、マスコミやネット界では、コロナ、そしてワクチン、反ワクチン論争が盛んですが、それぞれの事実の追求は、意味あるとしても、結局、白黒の決着は、これらの場では着かないでしょう。
それよりも、これらに、大衆の目が奪われている間に、より本質的にヤバいことが進んでいると考えるべきではないでしょうか。
 コロナやワクチンの問題を感染症や医療の問題範疇で考える限りは、本質は見えないでしょう。例えば、環境問題も環境の問題として考えている間は、解決策は見えず、実は、市場の問題であること、逆に、経済を縮小すれば解決に向かうことは、奇しくも、今回のコロナ騒動が証明しました。本質的には、市場の延命に「環境問題」というものが利用されていたに過ぎません。
 コロナ騒動も、その裏では、誰がどんな意図を持って、仕掛けているのか、そこを論理整合させながら追求することが、本質に迫ることになるのではないでしょうか。
 コロナやワクチンによる肉体破壊の危険よりも、さらに怖いのは、社会活力の低下、秩序の崩壊です。

とにかく、マスコミが大きく、執拗に取り上げることには、注意が必要です。
そんな視点で、見ている人もいるようです。

「私が陰の支配者なら・・・」
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(匿名希望)
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