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この第三次世界大戦の責任はどこに、そして誰にあるか

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より引用します
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■急激に進展する世界の中で

さまざまな国や地域で、1年半くらい前まで「陰謀論」として片付けられていたことが次々と実現しています。
問題は、「次々とコロナワクチンの国民の義務化」がなされているということがひとつ。

mRNAコロナワクチンのことについては、自分でも飽きるほど書き続けていたので、本当に飽きてしまいましたが、ものすごく端的にいえば、「どんな条件、状況であろうと接種してはいけないもの」です。
少なくとも自分の生命あるいは「魂」を守るためには。
自分の命や精神性や魂などは「どうでもいい」という方々もいらっしゃると思います。

もう2年近く前にもなりますけれど、「やんわりと強制化が始まった」ことでした。しかし、ふと思いますのは、今、ヨーロッパなどで起きている強制的な方向は、実は、今から1年10ヶ月くらい前に「中国」が発動した「軍事体制下宣言」と同じなのですよ。

この戦時管理命令が、今は「ワクチン」に移行しているわけです。
そして、この軍事的強行政策は今は主にヨーロッパに移行していっている。
政府による強制などよりも「恐ろしい」強制だと私は思います。政府による強制なら反抗するなり、反発するなりがあり得るかもしれないですが、「周囲の心優しい強制」に勝てる人はいません。

それで、今のように 80%などの人たちが接種した状態になった。

他国の接種率の高い国を見ていれば、この後にどんな惨状が訪れるのかは理解できますが、もう後戻りできないところに来ている。
ものすごく端的に言えば、「半分くらい死んじゃう」のですよ。

半分というのは、以下の水ワクチンの問題もありますし、他にもいろいろと人により免疫は異なりますので、適当な比率で「半分」と書いていますけれど、3分の1でも 70%でも何でもいいですが、そうなることは避けられないです。
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(匿名希望)
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