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「政治家や公務員はワクチン接種しなくてよい」という予防接種法および検疫法の改正は、ワクチン接種が始まる前に行われていた。

政治家や公務員はワクチン接種しなくてよいという法律を改正していた。
日本政府はワクチンは猛毒だと知ってる!ワクチン接種を強制する行為は日本国憲法に違反!
改正はワクチン接種が始まる前、令和2年12月9日に予防接種法および検疫法の改正が行われていた。


9/22 政治家、公務員はワクチンを接種しなくても良い法律が作成されていました。
(リンク http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/52068655.html)

(以下引用)
日本の上級国民(政治家、公務員)はワクチンの危険性を知っていますから絶対に打ちません。それを知りながら、国民(平民)は自分たちよりも階級が低く無知で政府の要請にすぐに従うおバカばかりだと考えている彼等は、マスコミで国民を洗脳しワクチンを集団接種させているのです。

もし彼等もワクチンを接種させられるなら、国民にワクチン接種を推進するわけがありません。
DSグローバリスト・カバールの悪魔たちは、各国の上級国民を平民と差別化し上級国民は特別に守られていると感じさせることでカバールの命令に快く従わせています。そして各国政府にはできるだけ多くの平民(国民)に(ワクチン・パスポートも活用して)ワクチンを接種(強制接種)させるように命令しています。

これは日本だけに限りません。米国も他国も同じように政治家や公務員はワクチンを接種しなくても良い法律が作成されました。そうしないと政府主導のワクチンの集団接種は進みませんから。

上級国民は平民がどうなってもかまわないのです。彼等さえ無事なら。日本の上級国民の多くが日本人ではないですし。菅総理もわざとらしくテレビカメラの前でワクチンを注射されたふりをしましたが。。。あれはビタミン剤化塩水でしょ。
ワクチンを2回接種してしまった国民がブースタショットまで受けてしまえば、そして、未接種者にワクチンを強制的に接種させる法律ができてしまえば、最後に地球上に残るのは、NWOグローバリスト・カバール、エリート、上級国民、悪魔崇拝者、小児性愛者、政治家、公務員など、地球をディストピアにして低次元化する犯罪者ばかりです。



峯川道明
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