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PCR検査は、中世の魔女狩りと同じく非科学的。中世よりもひどいのは現代の思考停止っぷり!

新型コロナウイルス感染症にかかっているかどうかを判定するPCR検査。

これはインチキであり、まるで中世の魔女狩りのような仕組みって知ってました?
中世の魔女狩りの時代は非科学的でひどい時代だったと後世の私たちは歴史を学んで思いますが、同じような非科学的なことがまさに今、行われているのです。
それに気づかないでPCR検査をコロッと信じてしまう私たちの思考停止っぷりはかなりヤバいです。

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リンク https://mitasu.me/pcr-truth/ 「報道されない「新型コロナウイルス」PCR検査の真実」
によると、

そもそもPCR検査は病原体検査のための方法論ではなく、遺伝子の断片を試験管内で増幅する技術であり遺伝子断片が検出され「陽性」判定となったところでそれが病原性を示すという根拠はどこにもありません。

ウイルスが体内の細胞に侵入し定着・増殖して初めて、感染者となりますが、しかし、そのほとんどが生まれつき持っている自然免疫で解決できるため、無症状・無自覚の方も多いです。
日本のPCR検査キットはウイルスが10個見つかっただけで陽性となるように設定されているとのこと。単にウイルスが身体の中に入ってきた(曝露という)だけで、感染していない人、免疫が戦って勝った結果、ウイルスが死骸となり、体内に残っただけでも陽性反応が出ます。

PCR検査で陽性と判定された人の80%が偽陽性になるという研究もあります。

さらに根本的なことを言えば、武漢肺炎の患者(たった1名!)から取り出された肺の混合液から検出された遺伝子物質が「病原性ウイルス」であるという証拠はどこにもありません。

11月11日、ポルトガル裁判所は世界に先がけ、PCR検査は信用できず強制隔離は違法であるという判決を下しました。


がらがらどん♪
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