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コロナワクチンが危険だと考える理由と根拠について③~大量の副作用報告/未だ『治験中』/自己免疫力低下の危険性・・・といった事実を黙殺するメディアと「安全」を連呼する河野大臣

目覚めてる庶民(自頭2.0)さんのブログに、週刊朝日からのコロナワクチンに関する質疑に対する回答です。打つか打たないか・・・皆さんが自分の頭で考える参考として、非常に重要な内容と感じましたので、「①~接種後死亡率はインフルエンザの108倍!」(369596) 「②~人体投与の前例のないⅿRNAワクチンなのに動物実験を省略⇒大規模な人体実験といっても過言ではない!」(369597)に続き引用させていただきます。
リンク より
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5.大量の副反応報告

接種後すぐに出る副反応だけでも、国内だけですでに厚労省HPに687ページ、18,281例の副反応が報告されています。
海外でも全身麻痺、ベル麻痺、皮膚異常、失明、血栓、流産などワクチン接種後の様々な副反応が報告されており、その数は増え続ける一方です。
接種開始からわずかの期間でこれだけの健康被害が出ている現状です。
更にこれから先の半年後~数年後にワクチンの影響については、どんな形で接種者の体に出てくるかは誰にも分かりません。
他にもファイザーワクチンの承認書類に明記されていることとして、ワクチンの成分mRNA-LNPが肝臓・脾臓・副腎・卵巣に蓄積されるという事実もあります。
LNPが卵巣に蓄積されることにより永久不妊を引き起こす可能性があると指摘する免疫生物学の専門家もいます。

6.治験中であるということ

ファイザー公式文書より、今回のコロナワクチンは正式に認可されたワクチンではなく、特別に使用許可が出ている薬です。現在テストしている段階ですので、接種した人のデータを集めて調査する=治験中であることが明記されています。
さらに現時点では感染予防効果は明らかになっていないことや、接種後にコロナにかかると重症化するリスクがあることもファイザーの公式文書に明記されています。
新型コロナに効いたとしても、自己免疫の働きを弱めてしまう可能性が非常に高く、免疫低下によりあらゆる病気にかかる可能性が高まる。また、ADEという自己免疫が暴走してしまう可能性も指摘されています。

これだけのリスクが報告されているにもかかわらず、大手メディアはこれらを黙殺し、河野太郎ワクチン担当大臣は「安全」をメディアで連呼し、ワクチンに批判的な意見を根拠もなく「デマ」と決めつけています。
ワクチンに関するリスクは、人々にとって極めて重大な情報であるにもかかわらず日本のメディアでは大きく取り上げられることはなく、絶対的に射つべきであるという一方的なプロパガンダだけが日々発信されています。

世界中の至るところで、ワクチン強制化に反対する大規模な市民デモが起きています。本当にワクチンが安全で必要なものであるなら、人々は自ら望んで接種するはずです。世界中でこのような反対デモが起きているということは、ワクチンが不要で有害であると認識している人々が大勢いる証です。

そもそも今回のワクチンは感染を予防する効果は評価されていません。
そのことをしっかり伝えずにただ射たせるためのプロパガンダが行われていることが不自然で不誠実なのです。

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以上、引用終わり



蔦宇兵衛
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