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コロナワクチンが危険だと考える理由と根拠について①~接種後死亡率はインフルエンザの108倍!

目覚めてる庶民(自頭2.0)さんのブログに、週刊朝日からのコロナワクチンに関する質疑に対する回答です。打つか打たないか・・・皆さんが自分の頭で考える参考として、非常に重要な内容と感じましたので、引用させていただきます。
リンク より
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1.接種後の死亡報告

ファイザー社のコミナティ筋注に関しては厚労省HP内・第64回厚生科学審議会予防接種・ワクチン分科会副反応検討部会の資料に記載の通り、接種後の死者数が751例報告されています。これはあくまで報告された事例のみであり氷山の一角と見るのが妥当と考えます。
また米国CDCの公式データがまとめられているワクチン有害事象報告システム(OPEN VEARS)において7月23日までのワクチン接種後の死者は11,940人、これも日本と同様、報告された数字だけであり氷山の一角と見るのが妥当です。
このOPEN VEARSは、2010年の調査報告書によると,有害事象の1%未満しか報告されていないとされており、実数は報告数の100倍以上と見るべきとも言われています。
これら接種後の死者数を多いと見るか少ないと見るかは見解が分かれるところですが、日本において一般的に多くの国民が接種しているインフルエンザワクチンを例に取ると、接種後の死亡事例は年間通じて数名(1桁台)です。
平成27年のインフルエンザワクチンの接種後死亡率を見てみると5100万人が接種して7人が亡くなられているため,割合としては730万人に1人です。
対してコロナワクチンは3794万人が接種して、報告されているだけで751人が亡くなっていますから、6万7千人に1人、つまり接種後死亡率は108倍です。

米国においては2021年5月1日時点ですでに,「過去20年間のあらゆるワクチンによる死者の合計数」を上回っているというデータもあります。
他にも、イギリスの高齢者施設ではワクチン接種後に居住者の1/3以上が死亡、
インドでは,1つの病院でワクチン接種者100人が死亡、
ドイツのウルディンゲン高齢者施設では,ワクチンを接種した居住者42人の内13人が次々と死亡、
スペインの高齢者施設では,ワクチン接種後の感染爆発で46人が死亡、などといった報道があります。
これら公的に発表されている数字だけを見ても「絶対に安全」と言い切れる要素はどこにもありません。

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つづく


蔦宇兵衛
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