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もはや騙せきれない。国立感染研究所「ワクチン効果に懐疑的」

「ワクチン効果なし、7/21に国立感染症研究所が正式発表」(リンク https://ameblo.jp/salon-ym/entry-12688836159.html)
うわー、7月21日に正式発表された!!
ナント、国立感染症研究所!!
ワクチンは、効果なし!!

私の今朝のブログでも、『ワクチンが効かない』というイスラエルのデータをアメリカのFOXニュースが報道した記事をアップしたばかりです。

コロナワクチンは効かないって発表されて、さんざん「打て打て、どんどん」と煽りに煽ってきた政治家、メディア、医師、看護士、有名人、著名人、芸能人は、何と申し開きをするつもりなのか。

・ワクチンを打って早く収束させよう。
・回りの人のためにもワクチンを打とう。
・ワクチンを打てば元の生活に戻れる。
などと、ていの良い言葉で、国民を騙し、煽り、同調圧力を使って、ワクチン接種をさせた罪は重い!!

これもまた、メディアは報道せずに、ひた隠すでしょうね。
皆さんで、バンバン拡散しましょう。

※  ※  ※  ※  ※  ※  ※  ※  ※  ※

「国立感染研究所 ワクチン効果に懐疑的」(リンク https://ameblo.jp/morino3106/entry-12688897138.html)

■国立感染症研究所がワクチンの効果に疑問符
「新型コロナワクチン接種後に新型コロナウイルス感染症と診断された症例に関する積極的疫学調査(第一報)」より(リンク https://www.niid.go.jp/niid/ja/diseases/ka/corona-virus/2019-ncov/2488-idsc/iasr-news/10534-498p01.html)
本調査暫定結果の公衆衛生的意義
中間解析の時点では、疫学的特徴としては医療従事者が大多数であったこと以外は、特殊な疫学的特徴をもつ集団ではないことが示唆された。ワクチン1回目接種後のみならず2回目接種後14日以降においても、一部の症例では感染性のあるウイルスが気道検体中に検出されたことから、二次感染リスクも否定できないことがわかった。

また、ワクチン接種後感染者から検出されるウイルスは、ワクチン接種により付与された免疫を回避できる新規の変異を有するウイルスではなく、同時期に国内各地域で流行しているウイルスであった。

これらの結果より、ワクチン接種後であっても、その時点で流行しているウイルスが感染することがあること、および、ワクチン接種後感染例の一部では二次感染しうることが示唆され、ワクチン接種者における感染防止対策の継続は重要と考えられた。

今後は、ワクチン接種後であっても、新型コロナウイルス感染の疑いがある場合(有症状・接触者等)は積極的に検査を実施し、陽性検体の一部については、免疫逃避能を有する新たな変異ウイルスの出現の監視など、病原体解析を継続して実施していく必要がある。

なお、本報告は、海外における臨床試験や複数の観察研究で示されている、日本において承認されている新型コロナワクチンの高い有効性を否定するものではなく、今後ワクチンの効果に関するエビデンスを蓄積することが重要である。
- Maxwell Smart (@universalsoftw2) 2021年7月27日



匿名希望
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