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日本では報道されない⇒米上院議員が人工的にパンデミックを計画・支援した者へ処罰を公式発言

米上院議員の数人が以下の内容について共同記者会見しました。

「コロナウイルスは武漢でつくられ意図的に世界に広めた」
「イベルメクチンが効くことがわかっているのに、ワクチンが優先された」
「米CDCとWHOはそれに加担した」
「Facebook、Twitterは情報統制した」

しかし、日本国内のメディアでは全く報道されていません。

記者会見では、コロナウイルスの起源、巨大プラットフォームが行った検閲や、他国で効果のあった治療薬をなぜ取り扱われないか等を糾弾しています。約15分の記者会見の内容を日本語翻訳した動画は、以下リンクから視聴できます。

リンク https://rumble.com/vju6wb-33321323.html?fbclid=IwAR1lytO5aD7W60X-6e2pjxU64phAnP9T0od4T6mvYcWujzCyVcg8jJi93g8

日本国内では、唯一「毎日新聞」だけが本件について触れています。しかし、あくまで「ファクトチェック」によるデマ情報としての断定です。その記事は以下。

リンク https://mainichi.jp/articles/20210614/k00/00m/040/233000c

因みに会見を行ったのは以下の5名で、全員が共和党の上院議員だそうです。
・マーシャ・ブラックバーン(Marsha Blackburn)氏
・マイク・ブラウン(Mike Braun)氏
・ロジャー・マーシャル(Roger Marshall)氏
・ロン・ジョンソン(Ron Johnson)氏
・ロジャー・ウィッカー(Roger Wicker)氏

会見内容の真偽は断定できませんが、何が意図されて今回のコロナ騒動が世界的に広がっていったのか?自分の頭で考える材料にはなります。

マスコミ情報一辺倒で、一年以上「緊急事態宣言」や「まん延防止措置」、「3密防止」、「マスク着用」、「ワクチン接種」、「無観客での五輪開催」など、日本政府の対応を真に受けてきた日本人も、そろそろ「何かおかしい・・・」と不整合感が湧いてきているころです。そのような疑問に向き合って、真実を自分の頭で考える時なのではないでしょうか?

当該記者会見は、米国上院議員による公式なものです。おそらくは、真相に近いからこそ、ニュースで拡散できないし、削除や隠蔽の対象になるしょう。

一般国民が得られる情報に対して、政府トップ層であれば、より信頼性のある情報が入っていることでしょう。当然、未だにアメリカの属国として存在する日本であれば、アメリカのこうした動きは耳に入るはずです。未だに国民の不安を煽り続ける偏向報道をなぜ止めず、真相解明に動き出さないのか?(感染者数が1000人超えたとかは、問題の本質ではないことは明らか)

一日でも早く真実が解明され、この不条理な社会情勢から目覚めることが望まれます。こうした問題提起により、世の中が好転していくことを願うばかりです。



志葉楽
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