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ワクチン接種へ追い込んでいく報道に違和感を持つ人も多い

今、TV・新聞はワクチンが届かない、足りないという報道をあたかもキャンペーンのように繰り返している。これにつられて危機感を覚えて急ぎ接種に行く人も多いと見られる。
しかし一方で、危険性に係る情報が伏せられていると感じて迷っている人、あるいは摂取しない人も多いはずだがその声はあまり伝わって来ない。
本来様々な選択肢があるはずだ。

なぜワクチンありきか
リンク https://kamogawakosuke.info/2021/06/24/no-1325%e3%80%80%e3%81%aa%e3%81%9c%e3%83%af%e3%82%af%e3%83%81%e3%83%b3%e3%81%82%e3%82%8a%e3%81%8d%e3%81%8b/#more-5983

以下引用~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

 台湾では3月からAZ製ワクチンの接種が始まった。日本でもファイザーに次いでAZ製ワクチンが承認されたが、血栓症がまれに起きるとの海外の報告から使用を見合わせているので、その分を台湾に送ったのかもしれないが、AZ製ワクチンは欧米の多くの国で使用が停止されている。

 ではAZ製以外のワクチンが安全かというとそうは思えない。厚生労働省が6月4日に新型コロナワクチン接種後の死亡事例を発表したが、前回の5月22日から2週間で111人増え、死亡合計は196人となった。その多く(162人)は70歳以上でワクチンとの因果関係は全ての例で評価できないという。中にはワクチン接種から数時間以内に死亡した女性もいる。ワクチン接種で多くの高齢者の重症化を防ぐことができるのだからと専門家は主張するかもしれないが、ワクチンは安全だといつまで言い続けるのだろう。(6月23日の発表ではさらに死者は増え、ファイザー社製ワクチンは355人、モデルナ社製は1名と報告された)

中略

 これまでコロナワクチンが許可されてこなかった理由の一つは、ワクチン接種によって本来ウイルスから体を守るはずの抗体が免疫細胞などへのウイルス感染を促進し、その後ウイルスに感染した免疫細胞が暴走して症状を悪化させてしまう「抗体依存性感染増強(ADE)」と呼ばれる現象のためだった。コロナウイルスが原因のSARSやMERSのワクチン研究では、動物実験でウイルスに感染したフェレットは全て死んだという。しかし新型コロナワクチンは動物実験を素通りして人体に投与されている。

 そもそもなぜワクチンありきなのか。例えば、昨年から治療薬として「イベルメクチン」があることは分かっていた。感染が爆発したインドで、5月を過ぎてから死者数が減少したのはイベルメクチンの本格投与に踏み切ったからだし、日本でも独自の判断でイベルメクチンをコロナ治療に使っている医師がいるという。長期的な安全性の分からない人類史上初めてのウイルスベクターワクチンやmRNAワクチンではなく、なぜ治療薬の使用を促進しないのか。70億人に複数回打つワクチンのほうがもうかるのは明白だが、安全性を怠ったらそれは人類への犯罪である。

引用終わり~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

 ワクチンには危険もあるし、逆にかかってから治す治療薬もある。
様々な情報が開示され、それによって皆がいろいろな動きをすることがないように、仕向けられているのではないか。
それが。オリンピックを成功させたという既成事実作りのためだとすれば、これももはや「犯罪」である。




高橋克己
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