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世界が抱えている最大の問題は、メディアの洗脳による思考停止

以下、リンク より転載。
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菅総理が発表した反日極左政策がこれから実施されると日本経済は完全に終わってしまいます。そして大量の失業者、大量の中国人移民、大量の餓死者が出るでしょう。
バイデン偽大統領と民主党偽政権がこのまま勝手に居座り続けると、米国の経済は完全に終わり、大量失業者、大量移民、大量の餓死者が出るでしょう。菅とバイデンは仲良く自国民を地獄の底へと落としつつあります。
ただ違うのは、米国では内戦が勃発し、テキサス州を始め複数の州が独立するでしょう。
日本では何も起きません。選挙制度が変わらなければ有能な政治家は誕生しませんし、多くの日本人がマスコミの洗脳から目が覚めていません。
残念ながら、トランプ・チームの計画が米国の眠ったままの民主党支持者らによって一旦中断されてしまっています。
マイク・アダムズ氏によると、米軍の指揮官らは米国民の殆どが米軍に救ってもらいたいと考えるようにならないと、米軍は何も動けないと考えているようです。そのため、米国が反バイデンで盛り上がらないと米軍は何もせずにバイデン偽政権にそのまま続行させるつもりです。3月4日にトランプが共和国の大統領として戻ってくると言う考えは少し早すぎるそうです。米国民のバイデン支持者の多くが反バイデンにならない限り動けないそうです。彼らが目を覚ますまでかなり時間がかかりそうですが。。。ただし反バイデン派が増えるのも時間の問題かと。

ただ、皮肉にも、軍がバイデン偽政権をこのままのさばらせておくと米国で内戦が勃発してしまいます。軍が最も避けたいのが内戦ですが、軍が何もやらなかった結果、内戦が勃発してしまい、中共が最も望んでいた結果になってしまいます。
バイデン支持者らの抵抗と内戦を不安視して軍が何もやらないと言う選択肢により、米国内はさらに混乱し悲惨な状況になっていくと思います。いざというときに何もやらない平和主義者は国を守れません。
状況を見ながら、トランプ・チームの予定は日々変化していっていると思います。今後どのように変わっていくかはわかりません。

そして日本では私たちが米国に意識を集中している間に菅政権はとんでもない反日法案を通してしまいます。日本人が今対処しなければならないのは菅政権の悪政です。
残念ながら、日本の選挙も、ムサシの投票機で不正が行われたり、比例で悪人候補者が当選してしまったり、不正により危険な反日政治家ばかりが当選してしまうことになります。
日本の問題も米国の問題も同じです。

そして米国も日本も国内の問題が殆ど改善できない最大の原因はフェイクニュース・メディアの存在です。
トランプ・チームや米軍には、せめて米主要メディアの放送権だけははく奪してほしかったです。米メディアが廃業すれば日本のマスコミも廃業しますから。
ディープステートがメディアを支配しているために、日本中、世界中の人々が騙され洗脳され続け、事実に目を覚ますことができなくなっています。今、世界が抱えている最大の問題はメディアによる洗脳で作られたロボット人間があまりにも多いことです。そして多くの人々が世界の動きに無関心で自分たちの身の回りのことや日常生活に追われており、シープル人間から抜け出られないということです。

こちらは米国のこれからの動きについての藤原氏の見解です。非常に納得がいく内容です。
(4) 【藤原直哉】トランプ劇場パート2 2021年1月25日リンク

yooten
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