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若者の3割は、マスコミを信用していない

アメリカではデモ・暴動が起こり、銃も飛ぶように売れている。
トランプは、国家防衛管理センターに移動したという情報も。
世界が多いく動こうとしている中で、そんな話はほとんど報道せずに(「バイデンが正式に大統領になりました」としか報道しない)、緊急事態宣言の同じ話ばかりを報道するメディア。

飲食店経営者を中心に、深刻な問題だが、世界の動き(真実)がマスコミの発信からは見えてこない。

既に、そんなマスコミには愛想をつかせている人も多い。
若者を中心に、人々は事実の追求に向かい出している。

以下、リンク より引用
>そして「ふだん利用するメディアのなかでもっとも信頼するメディア」を聞くと、「テレビ」35.5%が最多。以下「新聞」11.6%、「ニュースサイト」「ニュース系アプリ」8.2%が続いた。「信用しているものはない」21.6%と、2割以上がメディアに懐疑的であることもわかった。

>これを年代別に見ると、いずれの年代でも「テレビ」が最多だが、10~20代のみ「テレビ」24.6%を「信用しているものはない」29.7%が上回った。全体では2位だった「新聞」もわずか4.3%で、「SNS」17.2%、「動画」7.3%を大きく下回った。40~60代は引き続き新聞を信頼しているが、10代~30代はそもそもメディアに懐疑的であることに加え、即時性・多様性に優れるネットメディアに信頼が移りつつあるようだ。

=引用終わり=

望月宏洋 
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