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マスコミの背景 裏には誰がいる?

コロナ・大統領選挙・株価等今や多くの人はマスコミに支配されている。
テレビやSNSの流行りに乗り同調。

実際何が起きているかはだれもわからない。
だれが情報を流している?
本当に信じていいのか。
何のためにその情報を流しているのか。冷静に見る必要がある。

今や何が起きてもおかしくない時代。
明らかに仕組まれたこの騒動。
その先に何があるのかをみんなで読み解き突破していきたい。

そこでまずマスコミによる支配構造をとらえてみたい。

以下引用
日本の政治が良くならない理由-マスコミの真実
ニュースソースはどこからやって来る?

CIAと朝鮮人による報道管制と捏造で日本人を洗脳!

リンク(魚拓)

国内のマスコミのネタはアメリカのロイターと国内の共同通信が提供している。即ち、良く耳にする「ロイター・共同」である。

現在、「ロイター」は、2008年に買収されて正式名称は「トムソン・ロイター」である。
「AP通信」及び「AFP通信」と並び、世界3大通信社として情報通信を掌握している。

これらの組織は経済情報と広告収入等で莫大な利益をあげている。

「共同通信」は一般社団法人と子会社形態での株式会社から成り立っており、前身は「電通」である。

「電通」は日本の情報通信のドンである。
戦前には「同盟通信社」が、その任を負っていたがGHQによって解体され「電通」が設立。

「電通」から「共同通信」と「時事通信」が誕生している。
「共同通信」が社団法人であるのに対し、「時事通信」は株式会社である。「時事通信」の筆頭株主は「電通」である。

日本の新聞社は殆どが「日本新聞協会」に加盟している。

「日本新聞協会」は社団法人であり、所管は文部科学省である。
この「日本新聞協会」にソースを提供しているのが、「共同通信」である。

「日本新聞協会」に加盟していない新聞社もある。
宗教紙(聖教新聞・世界日報)や政党紙(公明新聞・しんぶん赤旗)らが該当し、日刊ゲンダイも加盟していない。

これらの新聞社は「時事通信」よりニュースが配信されている。

余談ではあるが「産経新聞」は「統一教会」の機関紙である「世界日報」と合併している過去をもつ。

近年、ネットにて関係の指摘を受け、WIKIの書き換えが進む等の隠蔽工作に汗を流している。

産経新聞でシステム障害-世界日報の内容が混入

さて、ここからはCIAが構築した朝鮮人によるマスコミ監視システムをおさらいす る。

先ず、戦後に設立された「電通」の最高顧問である「成田豊」は在日と言われている。
在日の記述も昨今は、改ざんが進みWIKIからも記述は消えた。

2009年には韓国政府から最高位の修交勲章光化章を受賞。
日本政府からは旭日大綬章受章。

韓日の架け橋役30年、電通の成田豊最高顧問(中央日報 2009.03.25)
成田豊の人間相関図 (SPYSEE)

広告業界を束ねる「電通」にマスコミは逆らう事は出来ない。

実はNHKも間接的に「電通」に支配されている。

NHKの番組制作の委託を受けている「NHKエンタープライズ」は「総合ビジョン」に番組制作を丸投げしている。
「総合ビジョン」の株主は電通とNHKである。

国民より強制徴収されるNHK受信料は「電通」の利益となって、利益の一部がNHKの役員の懐に収まる。

続きはリンクにて

リンク

 



匿名希望
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