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新型コロナで“3回死んだ”少年がいる!? 真の陰謀「クライシスアクター」の危険を医療関係者が力説、メディアの報道姿勢にも疑問②

①の続き

■はかり知れない事態が進行している

~中略~

「歴史の転換期、権力交代、戦争、侵略の陰の立役者はクライシスアクターです。たとえば近年では、ナイラと言うアラブ系アメリカ人の少女が『イラク軍がクエートに侵攻し、病院で赤ちゃんまで殺害している』と証言し、それがテレビ放映され、米国がイラク戦争に突入する世論形成に一役買いましたが、彼女は現地に行った事もなく全ては嘘、つまりクライシスアクトレスだった。サンディフック小学校乱射事件(2012年)、ボストンマラソン爆弾テロ事件(2013年)、パリ同時多発テロ(2015年)でも、まったく異なる事件にいたはずの同じ人間たちの存在が確認されています。

今回の新型コロナウイルス蔓延でも、いつものクライシスアクター、常連さんの姿を見ることができますね。誰でも携帯電話で映像が撮れる時代になり、あからさまに目立つようになってきました」

さらに新型コロナウイルスをめぐる陰謀論について、杉田氏はこう語る。


「今回のウイルス蔓延も『中国の細菌兵器だ』『アメリカが持ち込んだ』といろいろな意見が飛び交っていますが、多くの人は『中国も損する事を自らする訳がない』『アメリカも大変な事になっているじゃないか』と、結局は意図的なものではないと判断してしまう。しかしながら、ここに大きな落とし穴が存在します。もちろん、自然発生した可能性も含め、大きな視点で世界を見なければならないのですが、早々に断定するのは危険で、自然発生でないとした場合には『誰が作ったか、蔓延に関与したか』を考えなければなりません。

そして真実を読み解くために、まず『自分の国にダメージを与えるようなデタラメをする訳がない』という発想は思い込みだと気づいて欲しいです。権力者たちは経済を意図的に不安定にすることで、大儲けが可能になります。食糧難、石油不足、戦争、病気蔓延、これらが起こせれば株価が乱高下する。問題発生前に株価を高値で売り捌き、経済が悪化したら最安値で買い取ることを繰り返すだけで、金は無限に増やせます。

あのビル・ゲイツもアメリカが大惨事となる前の3月にタイミングよくマイクロソフトの会長を辞任しましたね。ちなみにコロナウィルスは2015年に特許が取られていて、その申請はピルブライト研究所、大口出資者はビル・ゲイツです。さらにビル・ゲイツの財団が昨年10月18日にコロナウイルスのパンデミックをシミュレーションしており、その3カ月後から新型コロナウイルス蔓延が始まりました」

(引用ここまで)

紺碧空
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