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新型コロナで“3回死んだ”少年がいる!? 真の陰謀「クライシスアクター」の危険を医療関係者が力説、メディアの報道姿勢にも疑問①

「恐怖をひたすら煽るマスコミ」とそれを補強する「クライシスアクター」。世の中を恐怖に陥れる事件、事故の裏には大抵、このセットが見受けられる。

2013年(275548)ボストンマラソンの惨劇を演じた俳優たちと舞台装置
2015年(300186)パリ銃撃事件もまた「偽旗作戦」か?
2017年(330177)ラスベガス銃乱射事件は偽旗テロ事件  etc.

今回のコロナ禍は全世界を巻き込んだ壮大な騙しの可能性を検証しなければ、この先行き不安の状況を突破できないだろう。
この先に予測される経済破局によって、誰が何を狙っているのか?そこまで見通すことができる事実の追求が必須になるだろう。

以下、リンクより引用

* * * * *

■とにかく恐怖を煽るマスコミに疑問

冷静に、正しく予防し、日頃から免疫力を高めることが何よりも重要だが、「マスコミの報道は恐怖と不安を煽りすぎではないか?」という意見も散見される。たとえば日本を代表する工学者、中部大学総合工学研究所特任教授の武田邦彦氏は、NHKをはじめとする日本のメディアの報道を疑問視し、YouTubeやメールマガジンで次のように苦言を呈す。

「数字は数字であり、事実を正確に把握することは犠牲者を少なくする意味で重要である。〜中略〜 中国での流行が約2か月で終わったこと、日本をはじめとした感染国の影響はまだインフルエンザの1000分の1ぐらいにしかなっていない(※)、などの事実は、テレビ報道ではまったく触れられない。テレビは恐怖をあおって視聴率を高めることが目的であり、それは『感染拡大を防止する』という大義名分があるので、偏向報道にはならないという逃げ道がある」

「どこかのテレビ局が危険をあおるために報道すると、他の局も右へならえして、日本人に被害を与えるというのはいつものことである」

たしかに、日本のマスコミはどのような物事であれネガティブな報道が多い。いたずらに恐怖を煽ることなく、かつ新型コロナウイルスの危険を軽視することもなく、事実に忠実な報道をするならば、毎日「感染者が何人増えたか」ではなく「何人検査をして、何人感染者が出たか」そして「何人退院したか」まで伝えるべきではないだろうか。もちろん新型コロナウイルスの感染力や致死率を決して甘く見てはいけないが、死者数自体は(日本の場合)インフルエンザウイルスに及ばない。ましてや、今年1~2月に3000人以上が自殺で命を落としているのが日本社会だ。

※ 3月中旬の時点における状況。


■新型コロナで3回死んだ少年出現!?

しかも、メディアにまつわる問題はそれだけにとどまらない。今回の新型コロナウイルス絡みで「クライシスアクター」が登場し始め、メディアを通して世界中の人々を惑わせている可能性があるというのだ。

クライシスアクターとは、政府や企業などの組織が企てた陰謀を達成するため、その作戦に加担する俳優のこと。では、以下の写真を見てほしい。

※写真は(リンク)で直接確認のこと

左端は、新型ウイルスに感染して死亡したとされるベルギーの少女(12歳)だという。右端の少年は、同じく新型コロナウイルスの犠牲になったというイギリス人の男の子(13歳)と伝えられる。さらにその隣上は、やはり新型コロナウイルスで命を落としたというポルトガルの男の子(14歳)。そして他は、コロナ禍ではなくさまざまな事件の被害者として写真が出回った男の子の姿であるが、何かが変だ。そう、彼らの顔はどれも不自然なほど似ているのだ。まさかドッペルゲンガーではあるまい。ならばこれは、同一人物ではないのか? 何らかの目的によって死者を演じたクライシスアクターだとしたら?

②に続く

紺碧空


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