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SARS, MERS は新型コロナウイルスを真と見せるための予備だった

アメリカ諜報部員がロシアに亡命したが、その諜報部員が「haarpはコンピューター制御され、特定の人物をピンポイントに殺すことが容易に出来る。それは全く原因不明な死に方になる。だから、私の住む家の屋根に電磁波を反射する板を必ず張ってくれ」と非常に執拗に頼み、ロシアはその通りにした。
また、トランプ大統領は屋外で演説しているが、これはアメリカ海軍がコンピューター制御が効くhaarpの基地全てを完全に抑えているから、と言われる。
欧州では多くの人が5G が犯人であることは決定としており、また、私が下に述べることからも決定である。否定の仕様がない。
何らかの機序で、5Gにより肺の繊維化が極短時間で起こるのであろう。
5Gもhaarpも電磁波である。
ロシアは電子レンジは使用禁止であり、ロシアに電子レンジはない。電子レンジはもちろん電磁波である。


私としてはSARS, MERS は新型コロナウイルスを真と見せるための予備だったのでは?と思います。すでにSARSが起きる時期に新型コロナウイルスは計画されていたはずと考えます。



台湾および中国・ニュージーランドでは5Gが犯人と分かり、5Gの展開を中止したと思われます。
しかし、マスコミには載りません。マスコミは未だに00勢力だからです。



ただ単に、普通の風邪ウイルス感染を、新型コロナウイルスとしているのではないだろうか?

いや、「新型コロナウイルスは造られた、そして、世界中にばら撒かれた(つまり、偽旗がばら撒かれたと言うことである、おそらく去年の秋か冬)。しかし、不可解を極める肺炎を起こしている犯人は5Gである、すなわち5G肺炎である」で決定だろう。


(結語)
SARS(重症急性呼吸器症候群)に於いても同じ様な病態を呈するらしいことから、新型コロナウイルスはある、しかし5G肺炎もある、と結論する。
アピガンが特効薬とされるが、これは新型コロナウイルス肺炎だけでなく、5G肺炎にも効いている可能性が考えられる。

(再検討後、書き直しの結語)
5Gにより何らかの機序で免疫力が下がり、新型コロナウイルスに感染して重症化する。5Gがなく新型コロナウイルスのみであると、罹患しても重症化することは極稀である。また、新型コロナウイルスへの感染も5Gが無ければ起こり難い。
アピガンが特効薬とされ、早く全世界、これを使用するべきと思われる。
しかし、これは過去のSARS, MERS が真であると仮定したときであり、過去のSARS, MERS が偽(単なる芝居)であると、新型コロナウイルスはただの風邪ウイルス(完全なる偽旗)ということになる。  

5Gが現在、急速に増えつつあります。ということは免疫力を低下させられて新型コロナウイルス感染および新型コロナウイルス肺炎が急速に増えると言うことです。新型コロナウイルスは更に脅威になってゆくでしょう。
一向に新型コロナウイルスは収まらないばかりでなく、更に我が国では新型コロナウイルス感染者及び死亡が増え続けるでしょう。
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