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中国で新たなウイルス(生物兵器)の感染者が出た可能性(ハンターウイルス)。中国は戦争の準備に入った。

コロナウイルスで騒動が広がる中、新たなウイルスをまかれた可能性がある。
中国ではすでに、そのウイルス(生物兵器)の感染者が出たようです。
このウイルスはエボラと似ておりハンターウイルスと呼ばれているそうです。致死率が非常に高いようだ。

このウイルスが拡大すれば、中国が動きだす。
中国が国防動員法を発動したなら、日本国内にいる大量の中国人スパイ(留学生や会社員として日本で暮らしている)も動き出す。


(以下引用)

・中国では新たなウイルスの感染が確認された。それはハンターウイルスと呼ばれるもの。1人がこれに感染し死亡した。海外メディアが報道した。
23日に雲南省から山東省の水産食品会社に行くために37人がバスに乗って出発した。乗客のうちの1人は医師。出発3時間後、山西省を通過中に4人が具合が悪くなった。4人のうちの1人がハンターウイルスに感染していた。山西省に病気予防センターに電話し病院に連れていった4人を検査したところ、3人は陰性。残りの1人はハンターウイルスに感染していたことがわかったが検査後すぐに死亡した。ハンターウイルスはエボラと似ている。中国政府はこれまで127種類のウイルス(生物兵器)を研究開発してきたが、再び、ウイルスがどこかの研究所から漏れ出たのか?何かおかしい。
・これから日本も爆発的に感染が拡大するだろう。武漢肺炎は潜伏期が長い。感染者の60%は無症状のため人に移しやすい。できるだけ外出を避け、1週間分の食料を買って家の中にいるべき。人が多い場所にはいかない。
・中国では国防動員法を発動しようとしている。戦争の準備。これまで毎年中国政府は高学歴の人民に対してアンケートを実施してきた。それは、外国と開戦したなら、戦争に参加するかどうかなど。数年前のアンケートでは、中国の若者たちの多くが日本と戦争したら財産を売ってまで日本に侵攻し日本人を徹底的に抹殺すると答えていた。中国政府は、今年は、米国や台湾と開戦したら、戦争に参加するかどうかを問うアンケートを実施する。
(リンク)

(引用終り)

峯川道明
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