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日本人医師からの情報拡散①~2019年10月に既にコロナ第一波感染がスタート。現在は第二波~

FaceBookで見つけた情報です。
これまで探索してきた中で最も整合する情報だと思い、掲載します。

以下、福島淳也医師のFacebookより転載いたします。

-------------(引用開始)------------------------------------
拡散希望。シェアよろしくお願いします
これで世界を救えるはずです

4/3 確認した結果により、現状が
思っていた以上に悪化し、進行していた為、
状況を確認し整理して、周囲態勢を整えるため、
一時的に複数の拡散を停止しておりました。
申し訳ありませんでした。
進行時期によりやるべき内容も変わります.
現状を考慮した上での再提言です。

再度の拡散希望です。
多くの方のご協力よろしくお願いします
皆様で、大事なご自身、ご家族、ご友人の大切な命を守ってあげて下さい。

日本政府はパンデミックを選択し、残念ながら既に3月中旬には第2波期に入っています。パンデミックでは第2波期の若年層の死亡多発があり、
これから日本全国に嵐が吹き荒れます。
もう少し、早くロックダウンをして頂けなかったことが悔やまれます。

パンデミックの本体は2回目の感染の時に免疫力の高い、若い方が多数亡くなる状態に陥ることです。
100年前のスペイン風邪によるパンデミックの際は死亡例のメインは第2波での20代でした。現在の状態も100年前をトレースしています。
100年前の新聞を読み返しているようです。今後、15-50歳の死亡多発が懸念されます。

日本には既に2019 10には中国経由で新型コロナウイルスが入り込み、東京はじめ、日本全国の多くの方は残念ながら既に1度感染をしてしまっています。

2019.10/28 発症、
I gM陰性、I gG陽性の既感染抗体陽性の都内在住41歳女性
不顕性感染 I gM陰性、I gG抗体陽性の都内在住80歳女性
の2件の東京都内で既感染抗体陽性例を確認しております。
2019.10ごろには都内でウイルスが蔓延していたと判断します。
また、日本での感染蔓延時期の判明により、現在、悪化している世界の状況も同様と判断します。

昨年来のアメリカでのインフルエンザ死亡多発報道は検査未確認のため、第1波での死亡に気付いて なかったと判断します。
世界中で今回の提言を推奨する旨、付け加えます。
これを確認したのは2020 4/3です。
今、感染が広がっているのは残念ながら既に2回目の感染です。
若年層の重症報告が相次いでいます。
4/1 以降、新人が働き始めている多くの医療機関は既に医療従事者の
2回目の感染による院内感染が既に広まっている可能性があります。
出来れば、14日間の隔離をお願いします。

以下に主な提言内容をまとめます。
①日本全国15~50歳の方は4ヶ月、
それ以外の方は二ヶ月以上は原則自宅待機
現在、国内のどこが既に2回目の感染流行期に入っているかがわかっていません。
当面、上記とし、疫学調査により、地域性を鑑み、解除を検討した方が良いと考えます。
また、これに伴う、日本政府の早期の四ヶ月生活費相当分の現金支給をあわせて提言します。

② コロナ専用病院による、他施設院内感染防止
これをやらないと多数の医療従事者の命が奪われます。
医療従事者の多数がハイリスク群と考えます。なるべくコロナ専用病院の従事者は昨年秋以降からの強い感冒症状や倦怠感のあった1回目の感染の有症状者は外して下さい。地域ごとに複数施設連携で調整をお願いします。
③ 軽症者の隔離、また重症化リスクの管理
により、若年者の死亡率の軽減が期待できます。医療従事者、ライフラインや流通に携わる、 また、そのほかの多くの方、大都市圏では相当の混乱が予想されますが昨年秋以降に強い倦怠感や咳などの感冒症状
のあった方は次の感染で重症化する可能性が高いのでなるべく自宅待機対象にして下さい。

本来はI gG抗体の有無で二層化をしなくてはなりませんが残念ながら国内では現状多数を振り分けることが出来ません。
昨年秋以降に強い倦怠感や咳などの感冒症状の有無の確認で当面は十分二層化出来ます。
日本政府、各自治体の方、医療関係者の方、全ての日本の方、なるだけ早く対応をよろしくお願いします。
遅くなればなるほど、その地域の被害が加速します。


-------------(引用終了)------------------------------------
長文のため、後半は次の投稿で掲載します。
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