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国際評論家小野寺光一の「政治経済の真実」メールマガジンの紹介⇒<新型コロナウイルス計画対策>新型コロナは熱に弱い→暖房の温度をタイバンコクと同じ28度以上にせよ

国際評論家小野寺光一の「政治経済の真実」メールマガジンの紹介
⇒<新型コロナウイルス計画対策>新型コロナは熱に弱い→暖房の温度をタイバンコクと同じ28度以上にせよ

~国際評論家小野寺光一の「政治経済の真実」リンク からの引用です~

<新型コロナウイルス計画対策>新型コロナは熱に弱い→暖房の温度をタイバンコクと同じ28度以上にせよ
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新型コロナは熱に弱い→暖房の温度をタイバンコクの平均温度と同じ28度以上にせよ

注)新型コロナに対抗する薬は開発されすでに200万人分も備蓄をしているが、中国と違い なぜすぐに投与しないのか?というとこの危機をあおって、「緊急事態条項」(非常大権)を入れた立法をすることが隠された目的だからである。

独裁政権を作るのが この新型コロナウイルス計画の目的であると思われる。

新型コロナウイルスに対抗するためにはヒントがある。

このコロナウイルスは、なぜか熱に弱いらしい。

識者も 平均温度が上がる時期には収束するという見方を示している。

温度が高いところでは空気感染をしていない。

たとえば、インド、アフリカ、インドネシアなど南半球ではあまり感染をしていない。

タイも中国や周辺諸国からの来訪者以外は感染していない。

タイのバンコクでは、平均温度が28度くらいである。

日本の平均温度は現在8度くらいである。

日本で考えられるウイルス対抗策としては、部屋の暖房の温度を上げることである。

タイのバンコクで平均温度が28度くらいで 現地ではほとんど感染者がいないことを考えれば、部屋の暖房の温度を28度ぐらいに上げることが予防になるかもしれない。

多くの商業施設は経営に困ってるだろうから、店をただ閉めるよりは暖房の温度を上げて、空気感染を防止してみるとよいと思われる。

もっとも、チェーンメールで、温度が27度か28度でコロナウイルスが死滅するのではないか、お湯を飲むとよいということを提案した看護師さんがいて、それが拡散されていたが、さっそく、それはデマだという見解を何者かに示されていた。

ただ、こういうことをデマだとすぐに否定するのは、少し早すぎる。

こういった否定というものは「厳密に証明できていないから」と言って否定されるからだ。

<ウイルスは共通して温度に弱い>
実際に、温度に弱いウイルスというのは非常に多い。

ポイントは「空気感染する際の温度」である。身体の中の温度ではない。

このウイルスは 「空気感染する際の温度が28度ぐらいだと「空気中では」死滅する可能性がある」
という仮説は、正しい可能性が高い。

コウモリというのは、洞窟にいることが多いが、あまり高温なところにはいない。洞窟や暗く、寒いところにいることが多い。コウモリのウイルスを混入させて使っているという説があるが、このウイルスは、比較的寒いほうが活発化する可能性が高い。

体温の場合は37.5度以上の熱を出すとおそらくこのウイルスは弱まるのだろう。
「体温での熱」と「空気感染する際の温度」とは別に考えないといけない。
条件が違うからだ。

どの場合でも、ウイルスや菌は 体温の高い人、つまり免疫能力の高い人にはとりつきにくい。よく免疫を上げるためには体温を上げろ、熱いお風呂に入れということが言われるが、これは当たっている。温度が1度上がれば、免疫力は10%以上上がるという試算がある。

周りの人で病弱な人は、体温が低い人が多いはずである。

であるから、まず体温を上げる。そして商業施設は 28度以上に温度設定をしてみるとよい。

そうすると 今ほとんど空気感染のないタイのバンコクあたりと同じ条件になる。

インドがHIVウイルス保有者がいてもエイズに発症しないというのはカレーに秘訣があるのかもしれないということはかなり前に生化学者から聞いたことがある。

カレーにはターメリックが入っている。日本名では ウコンという。
これはクルクミノイド、クルクミンという成分が入っている。
これが活性酸素を除去するからなのではないか?
という有力な仮説がある。

ホットヨガなどは待合室も全部28度に上げてしまったほうがよい。
またエアカーテンをつくり、次亜塩素酸を噴霧することも有効かもしれない。

<タバコの喫煙所を閉鎖せよ>
喫煙所は閉鎖してしまったほうが良い。自己免疫が強い人は、発症しないらしいが喫煙をしてる人同士は、狭いところにわざわざ入っているようなものである。

~引用終わり

森羅万象
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