fc2ブログ

医者は正しい?上司は絶対?疑いもなく信じている「常識」を壊せ

世の中には「ステレオタイプ」というものが存在する。
これは簡単に言うと、世間一般的に「当たり前」だと思われている考え方のことである。

例えば、
・お医者さんが言う事は正しい
・上司の言う事は絶対だ
・先生は聖職者である
などであり、上司や医者、教師など「一般的な」権威を持っている人のことをステレオタイプスという。

現在はこの「ステレオタイプ」に翻弄されることが多く、もはやこの常識を壊していかなければ、世の中の常識的な考え方に一方的にコントロールされた状態にあると言っても過言ではない。これを突破しなければ本当の意味で生きていると言えないのではないだろうか。

参考:リンク




二島圭入
スポンサーサイト



コメント

コメントの投稿

トラックバック


この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)

発達障害の子供は本人もつらいが親もつらい、適切な教育で早期に正常発達の軌道に乗る教育を望みます

 発達障害の子供は本人もつらいが親もつらい、適切な教育で早期に正常発達の軌道に乗る教育を望みます、発達障害について、精神科医で信州大付属病院子どものこころ診療部長の本田秀夫さんに聞きます。(聞き手・松本航介)  中学1年生の女の子のエピソードを紹介します。彼女は、誰からも発達障害だとは思われておらず、少し付き合いが悪いかな、という程度の普通の女の子とみられていました、に関連する最新のWeb情...