貧乏なはずの北朝鮮が何故、ミサイルを打ち続けられるのか?

リンク より

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午前5時58分に発射され、日本上空を通過した北朝鮮ミサイルについて重要な情報が明らかになり始めた。

ミサイルは襟裳岬の東1,180kmに落下した。地図で確認すると以下の通り。6時7分に北海道上空を通過し、6時12分に3つに分離して落下した。発射されてから日本に到達するまで9分しかないことが分かった。この間に少しでも身を守る行動をとらなければならない。

この付近は漁船が無数にちらばっており、被害を受ける恐れもあった。

今回はJアラートやメディアの放送よりも為替アラートのほうが早かった。北朝鮮がインサイダー取引をしているという噂あり。確かに確実に大儲けできる手段であり、これまでのミサイル発射もビジネスだったという可能性が脳裏をよぎる。

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なるほど、北朝鮮がミサイルを打てば、為替相場が動く。それを誰よりも先に知っている人間は必ず儲かる。そのキックバックが北朝鮮には入ってくる仕組みになっているのではないか?これは英国の戦争でロスチャイルドが儲けた手口と同じ。もしこの「北朝鮮ミサイル=為替インサイダー仮説」が事実なら、なんとも馬鹿馬鹿しい芝居に私たちはフリ回されて右往左往していることになる。マスコミ情報から脱却して、事実を判断できる力を日本人が身につけないと、やばい。



山澤貴志
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