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本物のメディア現る!週間事実報道 第一弾 不正選挙 第四弾 癌治療効果ナシ 米国 金在庫ナシ

紙幣の不思議2より以下引用です
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2016年05月22日
ネット上で騒がれている事実を記事にする、本物のメディアです。時代の要請を受けて、来るべきモノが来た!と云う感じです。1か月500円です。こりゃ~定期購入するしかないですね!
【第1号】12年、14年東京都知事選は不正選挙?!不正疑惑に明白な証拠

◎2011年都知事選、12年都知事選、14年都知事選。そこで当選した、石原慎太郎氏、猪瀬直樹氏、舛添要一氏の全51選挙区の区毎の得票分布が、同じであることが判明した。

東京都選挙管理委員会が発表する、選挙区別の得票数をグラフにしたものが図1。石原氏の得票数に80%、猪瀬氏の得票数に48%を乗じてグラフにしたものが図2。わずかな誤差はあるものの、完全に一致している。これが自然に起こる可能性は、限りなくゼロに近い。

◎12年衆院選、13年参院選も?高まる不正疑惑

12年の衆院選、13 年参院選前後に行われた地方選では、青森市、さいたま市、千葉市、名古屋市、宝塚市、桑名市、静岡県、さらには安倍首相の地元下関市、小泉元首相の地元横須賀市でも、自民党は相次いで大敗を喫している。これは、原発やTPPに反対している過半の民意を受けたもの。

一方、衆院選・参院選と都議選だけは、全く逆の結果になっている。これでは、不正疑惑の声が出てくるのも当然だ。インターネットでは、不正集計を指摘する声が次第に高まっている。


【第4号】がん治療効果なし!米政府が「抗がん剤・放射線・手術は、無効かつ危険」と発表

◎アメリカ政府は1990年、「代替療法に比べて、抗がん剤、放射線、手術のがんの〝3大療法〟は無効かつ危険」と裁定を下した。だが、日本の医学界はこの裁定を無視し続けている。

90 年、米議会の調査専門部門「アメリカ議会技術評価局(OTA)」が「抗がん剤は、打てば打つほど患者を死亡させる」というレポートを出した。この中で、がん研究所(NCI)のデビュタ所長が「抗がん剤を投与すると一部の患者に腫瘍縮小は見られる。しかし、がん細胞は自らの遺伝子を変化させ、たちまち抗がん剤の毒性に耐性を獲得してしまう。だから抗がん剤はがん細胞に対して、まったく効力を失う。患者はただ抗がん剤の毒性を被るのみだ。私は深く絶望している」と議会で証言している。だが、これらの事実はあまり知られていない。

◎世界のメディアは黙殺、日本は一字も伝えず

「日本の真相」の著者でジャーナリストの船瀬俊介氏は、「これほどのビッグニュースはない。新聞の1面トップで報道するにふさわしい。だが、やはり世界のメディアは黙殺した。日本のマスコミも一字すら伝えることはなかった。 現代は高度情報化社会 だというが、まったくの虚妄である。巨大利権にかかわる情報はこのように完全に封殺されて、世界の市民に届くことは 絶対にない」と指摘する。現在、日米欧の抗がん剤市場は6兆円にも上っている。

◎欧米インテリ層は抗がん剤、放射線治療を拒否、伝統的療法へ 

しかし、OTAレポートが発表されて以降、欧米のがん治療分野の流れには、変化が見られた。インテリ層を中心に、抗がん剤や放射線治療を拒否する患者が増え、食事療法や心理療法など、古来の伝統治療に向かっていったのである。その結果、毎年がんの死亡者が、数千人単位で減り続けてきている。

ところが日本では、いまだに3大療法(手術、抗がん剤、放射線) が主流であり、がんによる死者は増える一方である。日本のがん治療は、欧米から20 年以上遅れている。

 【第13号】米国、「イスラム国」へ武器供与!イスラム国VS欧米「虚構の対立」

「『イスラム国』vs欧米」という図式そのものが虚構であり、作られたものである疑いが強まっている。イスラム国に武器を供与し支援しているのが、米国だからだ。

イランFAR NEWSは(イラク軍が撃墜した)英軍機2機がイスラム国に投下するための武器を輸送していたことを示す証拠写真をイラク議会の国家安全保障国防会議が入手した、と報道した。さらに、イスラム国の支配から解放したイラクの地域で、欧米とイスラエル製の兵器が発見されており、地域の住民や治安部隊の情報として、イスラム国の戦闘員がいる場所に米軍機が数回に渡り、武器と食料を投下したとイラク政府は公表している。

また、イラク人民軍のカーゼミー司令官は、「対イスラム国有志連合の航空機はこのテログループに軍需品を運んでいる」「サラーフッディーン州で数回に渡り、軍需品や食料をテロリストに投下する航空機が目撃されている」と語っている。
今後、イラク議会はさらなる情報の調査と追求を続け、結果を公表するといっている。
議会ではすでに、
・空爆はイスラム国を標的にしていない。
・イラクを混乱させるために、効果のない空爆を行っている。
・イラクに米軍基地を建設するために、戦争を意図的に長引かせている。
などの意見も多く出てきている。

イスラム国は米国が作り出し、支援している組織であって、「イスラム国vs欧米」という図式そのものが、初めから存在しないのである。要は、米国の自作自演なのだ。
引用終わり



惻隠之心
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OTAレポート

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