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小頭症パニックは、人口削減(不妊)ワクチンの失敗を隠すもの?

「ブラジルで、小頭症の赤ちゃんが4000人以上も生まれた!」・・・
これは事故か?陰謀か?

カレイドスコープ( リンク )を転載します。  
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「ブラジルで、小頭症の赤ちゃんが4000人以上も生まれた!」・・・

この世界的な集団ヒステリーに多くの若いお母さんが引きずり込まれています。
「これには底知れない陰謀がある・・・ふむふむ」と、世界中の真相究明探偵団が、我こそはと腕を振るおうとしています。

さて、昨夜、アメリカ在住のある事情通から一通のメールが寄せられました。それをヒントに、この集団ヒステリーの謎を解いてみましょう。

ただし、ただかブログで必要以上に深入りすると、それこそ、元米陸軍情報将校、デイビット・J・ディオニシの書いた『元米陸軍情報将校が解明した真相 原爆と秘密結社 』を読まないと理解不能ということになってしまうので、ここでは、上っ面をなでる程度にします。

まず、結論を先に書いておきたいと思います。
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最初に火をつけたのは、4大シオニスト・ユダヤ系メディアのAP通信・・・そして、人口削減詐欺の隠蔽が始まった

これは、ブラジルの妊婦に摂取されたTdapワクチン(妊娠中の女性が、ジフテリア、破傷風や百日咳(whooping cough)などにかからないように予防するために開発されたワクチン)が原因です。

Tdapワクチンの宣伝サイトです。「妊娠とは何の関係もありません」と書かれてあります。

「百日咳が、世界のあちらこちらで広がっています。妊婦さんが百日咳にかかってしまうと、そのウィルスが胎児に感染して、あなたの赤ちゃんが小頭症になってしまう危険性があるのです。ぜひ、百日咳のかかってしまう前に予防措置を講じてくださいね」。

新聞、テレビのニュースで、こうした情報に接触したブラジルの妊婦たちは、恐ろしくなって医療機関に問い合わせます。

「残念ながら、新生児に、すぐに予防接種をすることはできません。少なくとも、2、3ヵ月はお待ちいただくことになってしまうのですが・・・」と医療機関。
「でも、妊娠中にTdapワクチンの接種を受ければ、赤ちゃんは無事ですよ」・・・

こうした医療の専門家からの回答に、ブラジルの妊婦たちは小躍りしながら自らすすんで、「生命誕生の最初のステップにあるおなかの胎児」に影響を与えるかもしれないワクチンを接種してしまったのです。

正確なところは判明していませんが、ここ最近、ブラジルで生まれた小頭症の赤ちゃんの数は4000人以上と報じられています。

1月20日頃、最初に口火を切ったメディアは、英紙ガーディアンと、パニック・プロモーターの常連であるCBCニュースのようです。
クレジットにあるように、配信元はAP通信です。

AP通信とは、ロイター、UPI、UPと、西側の4大通信社のひとつで、いわゆる(シオニスト)ユダヤ系メディアであることはご存じでしょう。

このTdapワクチンをブラジル保健省に強く薦めたは、米国と英国でした。

そして、ブラジル保健省が、それを受け入れ、妊婦たちにTdapワクチンの接種を始めてから、小頭症の赤ちゃんが突然、増えたのです。

これは、Tdapワクチンを開発した多国籍製薬企業による「事故」です。
このパニックの本当の原因は、これらの多国籍企業が、新生児が生まれにくくするために開発したTdapワクチンによる副反応です。

その失敗を隠蔽するために、多国籍企業と同じ「国境なき資本」によって運営されている欧米の企業組織メディアが仕掛けたヒステリック・キャンペーンがうまくいって、世界的な小頭症騒ぎに発展しているのです。

ずへてが、同じグループによって行われているのです。いつものウィルス騒ぎと人口削減ワクチン詐欺が、この背景にあるということです。
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これには、世界支配層の人口削減計画を進める多国籍製薬企業に利害関係を持つ、いわゆる専門家、医療関係者の関与があります。
しかし、「事故」が起こってしまった今、彼らは、火消しに躍起となっています。

以下、省略 ( リンク )



向芳孝
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