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「ワクチンを受けた人だけが『エボラ熱』に」 ガーナからの叫びとエボラ偽旗作戦の結論2

世界の裏側ニュース リンク より、以下転載 続きです。
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ご自分で考えてみてください。

もし、エボラがワクチンによって人為的に広められているのではなく、本当に人間と人間の間で広がるものであったとしたら、なぜCDCやアメリカ政府はこれらのエボラ熱大流行しているとされている国から、何のルールも一切なく飛行機によって出入国、あるいは出入国さえ許しているのか。

私たちは考え、情報を世界中でシェアしあう必要があります。なぜなら、彼らは西アフリカに住む人々を正しく評価していないからです。

彼らは自らの利益のために嘘をついていますが、私たち西アフリカ人の現実を広める手助けをしてくれる発表の場を持つ人たちの声が足りていません。

世界中でこのような、あるいは他の「新しい」ワクチンによって、何十万人もの人が殺され、マヒ状態になり、あるいは障害を起こしており、私たちはようやくそれに気が付き始めたところです。

では、この情報を知ったところで、あなたはどう行動するでしょうか?」

彼が最初に記した記事は、こちらからご覧いただけます。

アメリカの大学の教授団の一人でリベリア生まれの人が、リベリアの新聞、デイリー・オブザーバーに寄稿していますが、彼によるとエボラ熱はアメリカによって実施された生物テロの実験の成果だということです。

シリル・ブロデリック(Cyril Broderick)博士は、その記事で次のように述べています。

「アフリカ、西アフリカの各地では、過去数年にわたり、感染症、特にエボラ熱の実験をするために準備が進められてきました」

「国連や複数の国連機関は、アフリカから一部の国を選択し、実験の組織化を求めつつワクチンの接種促進を目的にした実験活動に参加するように誘い込んできています」

IBTimes(アイビータイムズ)の報道:

「ギニアやシエラレオネでエボラの感染が始ったほんの数週間前に始った人間を対象にエボラ熱の治験に対し、アメリカ国防総省が資金を提供しているという情報が報道されている」

またエボラの発生は、偶然にも国連のワクチン促進運動と同時に発生しています。

生物兵器防衛研究の大将や高等公務員、国連の官僚が決まり悪そうに何百万ユーロの研究開発契約を締結する時、製薬企業およびバイオテクノロジー産業は、エボラ熱危機から莫大な利益をあげることになるでしょう。

ギニアでの一番最初のエボラ熱の発症が起こったのが、WHOおよび国連のユニセフ(UNICEF)が3つの大規模なワクチン促進運動を行った時期と重なっていたなんて、すごい偶然もあったものです。

ワクチン推奨運動のうち、少なくとも二つは国境なき医師団によって実施されており、そのワクチンの一部は、ロスチャイルド・グループを筆頭株主に持つフランスの製薬企業サノフィ・パスツールによって生産されたものです。

もちろん、ロスチャイルドは世界の中央銀行のほとんどすべてを運営しており、500兆ドルの同族ネットワークを有しています。この地球を自由に操作しているのが彼らであり、この大流行からは利益を得るだけでしょう。

私はエボラ熱の専門家ではありませんが、歴史は自らを繰り返すという奇妙なクセがあるようです。

私の予想はこうです。

一般人に対する統制・コントロールをさらに進める手段としてアメリカで偽旗作戦攻撃が起こるでしょう。そのプロセスの最中で、一般人が殺害されることになります。

大流行宣言がなされ(これは実際には化学的バイオ兵器によるもので、エボラ熱ではない可能性もあります)、それから一般人に対してエボラ熱ワクチンの接種を始めることでしょう。

ワクチンを強制化させるかもしれません。

ワクチンは受けないでください!

これによってエボラ熱が広がることになり、これを他国を侵略する正当化の理由として、そこに軍事基地を設置させることになりかねません。これが彼らグローバリストのアジェンダの一部なのです。

これでもまだ、エボラ熱の流行が陰謀だとは思えないですか?では リンク をご覧ください。

なんともまあ、カメラがまだ録画されていることを忘れてしまったようです。ここからがもっと怪しくなるところです。

CDCがエボラ熱ウィルスの特許を持っていることはご存知でしたか?そうです。アメリカ政府が特許権を所有しているのです。

Natural Newsが伝えているように、アメリカの疾病予防センター(CDC)がある特定の種類のエボラ熱ウィルス、「EboBun(エボブン)」の特許を有しています。

特許番号は「CA2741523A1」で、2010年に特許権を取得しました。特許内容について詳しくはこちらから。

特許出願者は、特許内容に明確に記載されています。

アメリカ連邦合衆国政府
代表者:保健社会福祉省疾病予防センター長官

特許の概要には、次のように記されています。

「同考案は、2007年11月26日に疾病予防センターに預託されたもので、Bundibugyo (EboBun)という名称の分離されたヒトエボラ熱ウィルス(hEbola)である。取得番号200706291が付与されている」

なぜ、特許権を?エボラ熱の特許権を持つなんて、ガンや糖尿病の特許を取るのと同じくらい奇妙に思えます。

政府機関がこの感染症ウィルスを「発明」したと主張し、その商業的利用の実施に対する独占権を主張する理由はいったい何でしょうか。

CDCはエボラ熱ワクチンから使用量を徴収することを期待しているのでしょうか。さらなる変異型を開発し、それらも特許申請しようとしているのでしょうか?

私たちのことを、よほどのバカか何かだとでも思っているのでしょう。911もサンディ・フック事件も、彼らには十分ではなかったのかもしれません。

「ウィルスの特許を取得してアフリカで実験したら、アフリカの土地を占領できて、石油供給も確保、そしてアメリカで派手にヒステリー状態を起こしたら、みんなが生ウィルス入りのワクチンを受ける必要があると思い込むぞ」とでもグローバル・エリート層が話していたのでしょうか。

今回のエボラ熱騒動には、典型的な偽旗作戦の要素が全て含まれています。
もしエボラ熱が本物なら、なぜ「エボラ熱は本物です(Ebola is real)」運動なんて起こるんでしょう。あれは一体、何だとでも?

お願いですからこの情報を広めてください。大手メディアのニュースが与えようとするプロパガンダにはもう、うんざりです。

ガーナから直接の証言があり、エボラ熱の大流行とやらは赤十字のワクチンによって作られたものだと言っています。

これは不純な動機のために、アメリカ政府がついた大がかりな嘘で、一般人を統制することが目的です。

参照元は本文中にそれぞれ、リンクとして貼ってあります。

(翻訳終了)
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山上勝義
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