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有色人種が不老不死に繋がる画期的技術を発見したことが、小保方、理研攻撃の原因

白人社会は『生き延びるにふさわしい人種(優生思想)』という他者否定の自己正当化観念を脈々と受け継いでいる。

例えば、マルサスの人口論では、同じ白人内の教育を受けた支配階級と無学の貧乏人、ローマクラブの『成長の限界』は白人先進国と途上国、『地球の未来を守るために』(通称「ブルントラント報告」)では、、白人の先進国と有色人種(先進国を含む)の対比で、自分たちが生き延びるにふさわしい人種であり、そのためにはそれ以外の人種の人口は抑制しないといけないことを、環境問題というオブラートで包んで書いている。

一見もっともらしいことを書いているように見えるが、表層的で耳障りの良い言葉を並べているだけで、本質は優生思想の啓蒙書のようなものだ。

地球温暖化問題もこの関係者から強力に発信されており、その結果、途上国(特にアフリカ)は環境問題のため大規模なインフラ投資は否定され、彼らの未来を閉ざしている。

また、アフリカ人口爆発の原因を無知の結果として、家族計画(子供を生まない計画)を教育と称して押し付けてきた。そのような人種は、自分たちの不老不死や長生きは望むが、それ以外の人種には反対のことを望む。

そこに、有色人種から、不老不死や長生きのための画期的な技術が発見され賞賛を浴びた。それが、STAP細胞であり、それを実現した理研という組織である。

そのような構図の中で、小保方さん問題は議論されるべきだろう。

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新ベンチャー革命2014年4月10日(リンク)

タイトル:ヒヨッコ小保方氏をネタに大騒ぎする狂気のマスコミよ、巨万の富を独占する1%寡頭勢力が日本人の再生医科学研究をどのように観ているかを知れ!

1.世界的寡頭勢力の技術エリートが再生医科学をどのように位置付けているか、われら日本人は知っておくべき

 2014年4月9日午後、理研・小保方氏の記者会見が行われ、日本のみならず、全世界のマスコミの関心を引いています。

 さて、本ブログ前号No.879にて、小保方事件を取り上げていますが、今話題になっている再生医科学の領域である幹細胞研究(STAP細胞やiPS細胞含む)は、米国技術覇権主義者(世界的寡頭勢力を構成する米国戦争屋のエリート)にとっては21世紀型生物兵器の研究に直結する覇権技術であると本ブログでは指摘しています(注1)。

なお、上記、米国戦争屋(世界的寡頭勢力の主要構成メンバー)およびそのロボット・悪徳ペンタゴンを構成する日本人勢力の定義は本ブログNo.816の注記をご覧ください。

 再生医科学に対する世界的寡頭勢力(1%寡頭勢力)の認識を知らずして、小保方問題で大騒ぎする狂気のマスコミ、愚かな日本政府関係者、情けない日本人有識者は1%寡頭勢力からみて、もはや嘲笑の対象でしょう。

 1%寡頭勢力にとって、ヒヨッコの小保方氏は理研弱体化に利用する対象にすぎません、彼らの狙いは理研の再生医科学研究を自滅させることにあります。
(中略)
3.1%寡頭勢力は、不老不死の技術を独占したがっている

 1%寡頭勢力は、日本人が血道を上げている再生医科学の研究を詳細・緻密に監視すると同時に、その技術が世界に拡散することを非常に嫌っています。なぜなら、彼らはアジア人、アラブ人、アフリカ人、中南米人の人口爆発を非常に危惧しているからです。非白人・日本人の開発した再生医科学研究の成果技術は、1%寡頭勢力のもっとも忌み嫌う、世界の多数派である非白人の人口増を促進する可能性が高いのは確かです。したがって、1%寡頭勢力は人間を無差別に延命化する再生医科学技術の無制限の普及を断固阻止したいのです、非白人であるわれら日本人は、1%寡頭勢力のこの本音をしっかり、認識しておくべきです、さもないと、われら日本人は今後も、ステルス攻撃のターゲットにされてしまいます。

4.21世紀の水瓶座時代における1%寡頭勢力の究極の課題は“人口削減”

 1%寡頭勢力、すなわち、世界的寡頭勢力のシンクタンク・ローマクラブが70年代に発表した“成長の限界”(注3)報告書にて、21世紀初頭から前半の水瓶座の時代(2030年から50年頃か)に地球の限界が来ると予言されており、世界的寡頭勢力(NWO : New World Order)は地球破滅を回避するため、壮大な構想を練っています。
(中略)
 NWOは優生学の研究に熱心なだけあって、自分たちは延命化技術の恩恵を受けたいと強く願っている一方、1%寡頭勢力に属さない残り99%多数派勢力には、短命化技術を適用したいというのが本音でしょう。




本田真吾
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コメント

戦前は植民地解放。戦後は方舟選民思想でない大船への掬い解放こそ日本人使命

まるで地球号よりも生命船を創造できるか否かの戦後日本の境地か。
自称アクエリアス方舟計画の選民思想を超えれるのか日本人は。日系人も言うまるで米人な個人主義だらけの戦後レジームで。
戦前は選民思想植民地から人類を解放した。戦後は選民思想の新世界構造から人類を解放できるか・・。マザーテレサかアマテラスのように。個別分割思想では無理だ。今見えるのはある種の封建制か新封建制で漸く現代との差異が見える、新全体主義での戦略こそである個人自己中実現$ucce$$ではない。類も少し近い封建論は書いている。
あの報道は残念ながら印象操作ありで純粋大義でなかった記憶がある個人自己PR臭がプンプン。そういうコンセプトと教養思想では個人主義で白人的な成功主義で、戦後の大東亜戦争のような大義には届かないだろう。これ以上は敢えて言わないで置く。

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