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民放各局がスマートテレビCMを拒否し続ける理由


以下はwantonのブログリンクからの引用です。
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テレビの電源を入れると、放送番組とネットのサイトなどが画面に
一緒に表示されるのは­、関係業界で定めた技術ルールに違反するとして、民放各局がパナソニックの新型テレビ­のCM放映を拒否していることがわかった。

大手広告主のCMを各局が流さないのは極め­て異例だという。
問題のテレビは4月発売の「スマートビエラ」シリーズで、
テレビをつ­けると放送中の番組の下と右にサイトやネット動画など
が並び、リモコン操作で簡単にア­クセスできるようにする機能がある。

民放各局は「ネットの情報を放送局が流したものと­誤解されると困る。ルール違反だ」として、この新型テレビのCM放映を拒否。
これに対­して、パナソニックは「コメントは差し控える」(広報)としている。
リンク
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「ネット」排除ミエミエの民放 スマートテレビCM拒否の裏側
リンク
スマートテレビになれば、例えばドラマや歌番組を見ながら
その横にはツイッターで厳しい批評が書き込まれる可能性はある。
しかもそれは放送局側がコントロールできない。
碓井教授は「テレビ業界はそれを望んでいないのでしょう。
ネットを本気で取り入れようとの覚悟が足りないです」と述べた。
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管理人
目立ちませんが、これは大変重要なニュ-スです。
ネットを排除したいというのが本音でしょう。
それに理屈をつけているだけのように思います。
YouTube なんかも見れるようです。
見られたら大変困るものもさぞ多いでしょう・・笑。
不正選挙だの311人工地震だのといったものが
バンバン流れるような事になったら、さぁ一大事です。

世の中変わっちゃうよ。
まあ、直ぐには無理だと思いますが、しかし、
一つ言える事は、数十年先には、世界が変わっている
のは間違いないと思います。
これは、悪の闇の権力者達にとっては、一つの恐怖でしょう。
真実に世界が目覚めることを最も恐れている訳ですから。
コシミズさんの「不正選挙」の動画なんかが流れちゃうと、
何も知らない視聴者なんか、ビックリするのは間違いない。

民放各局が、パナソニックの新型テレビのCM放映を拒否
しているのは、日本支配の情報局=電通の指示にも思えます。
それに対応する規制が、まだ追いついてないのでしょう。
逆に考えれば、今後、規制がかなり厳しくなるだろうと
私は予想しています。
当然でしょう。

最も、私んところは、ずっと以前から監視・規制対象に
なっているのを感じています。
自分の過去記事の題名だけ記憶していて、探すのが
面倒だから、題名で検索したら出て来たのは、サブブログの
ヤフ-の記事だけ掲載されていて、アメ-バの元記事は、
どこにも見当たらないこともしばしばでした。

ツイッタ-で200ものリツイ-トをいただき拡散に成功した時
なども、その当日のアクセス数が前日と全く同じでした。
普通、3000から7000くらい上がるはずなんですけどね。
サイトの外部から操作されているとしか思えません。
無論、アメ-バさんは健全に運営されているはずですよ。
まあ、外部からの工作の可能性が大です。

今回、民放各局は指示された通りにCM放映を拒否して
いますが、世界の時代の趨勢には逆らえないと思います。
そんなことで、最先端のスマートテレビを拒否していたら、
完全に世界から取り残されてしまいます。
開発した幾つもの会社も大きな打撃を受ける結果に
なりますし、良い事は何もありません。

もしかしたら、大きな時代の転換点になるかもしれません。
スマ-トフォンっていうのが先に出ていますし、視聴者が
扱いに慣れるのも早いでしょう。

但し、スマ-トフォンとスマートテレビを比べたら、
その影響たるやまるで違うと思います。
見れる視界がまるで違いますから。
動画やブログなどを見る機会も回数も格段と増えるでしょう。
ただ、それらが日本国民の大いなる覚醒にまでつながるのは、
やはり、ずっと先のことになると思います。
5~10年ぐらいか、もっと先の将来の話になると考えています。

何にしても、こういった事は時間がかかるものです。
但し、その頃には、祖国・日本は歴史上、最大の危機を
迎えている可能性が濃厚です。
革命的なものすごい大事件が起こっても何等、不思議ではない
歴史的転換点を迎えることになるやもしれません。
心ある日本人は、その時まで、何としても生き延びて
歴史の生き証人になってもらいたいものであります。

ところで、ツイッタ-も流れるとありましたが、それに貼り付けた
URLをクリックすると記事なども見れるんですかね。
当ブログ記事なんかもテレビで見れるようになれば嬉しい
のですが、そんなに世の中甘くないか・・・笑。

茶の間で、ごく普通の一般家庭で、以下のような動画を
もの珍しげに見ている光景は、なかなか想像出来ません
ね・・・爆笑。  ↓
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引用以上



奥村博己
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