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ボストンマラソンの惨劇を演じた俳優たちと舞台装置・・・

飄(つむじ風) リンク より、以下引用
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ボストンマラソン惨劇の俳優たち・・・

凄惨な画像であるが・・・
すべて、フェイクであるから、安心して見て良い!!
ステージブラッド(演出用血液)に、
戦傷者を役者に、重傷者を演じさせる・・・
はたして、死者は存在したのか??!

 みんなウソだった! ヤラセであった。こうなると圧力釜爆弾は、本当に存在したのであろうか?


【転載開始】『谷間の百合』ブログ リンク より
「Walk in the Spirit」というブログに面白い記事がありました。

ボストン警察の署長がテレビのインタビューで
犯人のことを「the two actors」(二人の俳優)と言って、すぐ気がついて「inndividuals」(個人)と言い直したということです。

この映像は日本でもよく流れていましたが、やはり気が付いた人がいたのですね。

署長も当然自作自演劇に直接関与していたのでしょう。【転載終了】


 異様に白い爆煙は、映画セットの爆破シーンを彷彿させる。

 まあ、これで決定だな!すっかり、欺されるところであった。

 しかし、こうして見てくると、世の中がいかにも滑稽に見えてくる。特に、大NHKや、メディア、新聞はこれを大事件として、活けシャーシャーとして流しまくっているのだ。

 少しでも不審に思わないのであろうか? あるいは、こうした不審の声が、一つでもあったのであれば、追求しようとはしないのであろうか? あるいは、又、情報元をに対して、真偽の確認をしようとしないのであろうか?

 御用評論家は、見てきたようなウソを吐き、決めつけたように結論を付ける。まるで役者のようである。評論するなら見識というものが裏付けられていると信じてきた視聴者・読者が、欺されまくっている。

 まさにピエロである。

 やっている当人たちもピエロなら、それを報じているマスメディアもピエロである。おっと、政府そのものもピエロである。いろいろ事情があるのであろうが、ピエロであることは間違いがない。

 各国政府も、各国軍隊・警察もピエロである。

 それに属する人間一人一人が、そのことに気づいて、ピエロであることを止めれば、すぐに化けの皮が剥がれるのだ。もう、そうするほか無いだろう。


ボストンテロ負傷者たちは“役者”だった!ステージブラッド“演出用血液”も使われていた! リンク

後略
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匿名希望
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